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この研究班は不特定多数を対象に薬剤を配布しているのではなく、薬事法の定める事項を遵守し、研究班の目的と規定にもとづき国内未承認薬(海外の承認薬)を用 いた臨床研究を行なっています。詳しくはこのホームページの本文をご覧ください。このホームページに掲載されている内容は、予告無しに変更される場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
--- 研究代表者 福 武 勝 幸 東京医科大学 臨床検査医学講座---
TOPICS
& お知らせ
2012/1/8
進行したエイズ関連カポジ肉腫の治療のためのドキシルR注の供給について
昨年8月以来、米国の製造元における製造上の障害によりドキシルR注の製造は中断しており、ドキシルR注の国内在庫量が少なくなってきました。
この状況に際して、抗ウイルス療法との併用で予後が改善する進行したエイズ関連カポジ肉腫の患者さんに対する人道的配慮に基づく措置として、
当研究班がドキシルR注の国内在庫の無償提供を受け、医療施設への供給経路を当研究班に一元化することになりました。
詳細はこちらをご覧ください。
患者さん向け「あなたの治療薬「ドキシル」の供給について」
医療者向け案内
2011/12/29
「メプロン供給正常化のお知らせ」
メプロンの供給についてご迷惑をおかけしておりましたが、昨日入荷しました。 1月6日(金)からは、従来通りの供給体制に戻ります。また、年末に1箱しか供給できなかった患者様には、追加の1箱を発送いたします。よろしくお願いいたします。
2011/12/21
「年末、年始の体制についてのお知らせ」
年内は 12月27日(火)でFAX受付を終了いたします。28日(水)を最終発送日といたします。年始は 1月5日(木)からFAX受付を開始し、6日(金)から発送を開始いたします。よろしくお願いいたします。
2011/12/14
メプロンの供給についてのお願い
諸般の事情によりメプロンの輸入が遅れており、研究班の在庫数が非常に少なくなりました。米国には十分量の薬剤を確保していますが、入荷までに今少し時間が必要であることから、
新しく入荷するまでの間、1症例1箱(21日分)ずつの供給とさせていただきます。ご不便をお掛けし申し訳ありません。
2011/10/05
進行したエイズ関連カポジ肉腫に対するパクリタキセルの有用性に関する研究
リポソーマル・ドキソルビシンによる治療に不応性の進行したエイズ関連カポジ肉腫患者を対象に、パクリタキセルの適応症拡大に向けて国内開発を推進することを目的に医師主導型臨床試験を開始しました。
本試験に参加を希望される医師は,福武までご相談ください。
連絡先:fukutake@tokyo-med.ac.jp
2011/04/26
医師賠償責任保険 申込書 改訂のお知らせ
新しい申込書を掲載しましたのでご利用ください。
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「CDC HIVの職業的曝露に対する感染予防ガイドライン」
---------- (東京HIV診療ネットワークによる解説)
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医師賠償責任保険のご案内(PDF file)
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新着・改訂情報には過去のTOPICSも収載しています。
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HIV-1/2感染症の診断法 2008版 日本エイズ学会・臨床検査医学会推奨法
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研究班事務局 パレクセル・インターナショナル株式会社の住所・電話・FAX番号が変わりました。
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