東京医科大学臨床検査医学講座  Laboratory Medicine 本文へジャンプ
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臨床検査医学講座
(血液凝固・輸血・感染免疫)
血液凝固異常症と
HIV感染症を中心に
全人的視野に立つ
包括医療を行います

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Photo : TMU Hospital and Nishi-shinjuku area on May 2008 and Mt.Fuji on Dec. 2010 by K.Fukutake

お知らせ

2012/01/13
「基礎から学ぶHIVセミナー2012 」受付終了
多数お申し込みいただき、定員をオーバーしましたので 受付を終了させていただきます。有り難うございました。申し込まれた方には、来週頭にメールをお送りいたします。 もし届かない場合、ご面倒ですがご連絡いただければ幸いです。
担当:臨床検査医学講座 大瀧 学
tmuhiv2010@gmail.com


2012/01/12
「基礎から学ぶHIVセミナー2012 」のご案内
今年で3回目となるHIVセミナーですが、2012年度は3/10,11に開催が決定いたしました。 参加希望の方はご面倒ですがメールでお問い合わせください。
詳しくは添付のpdfファイルをご参照ください。
たくさんのご参加を心よりお待ちしております。
担当:臨床検査医学講座 大瀧 学
tmuhiv2010@gmail.com


2012/01/08
エイズ関連カポジ肉腫の治療のためのドキシルR注の供給について
昨年8月以来、米国の製造元における製造上の障害によりドキシルR注の製造は中断しており、 ドキシルR注の国内在庫量が少なくなってきました。この状況に際して、抗ウイルス療法との併用で予後が改善する進行したエイズ関連カポジ肉腫の患者さんに対する 人道的配慮に基づく措置として、当研究班がドキシルR注の国内在庫の無償提供を受け、医療施設への供給経路を厚生労働省エイズ治療薬研究班に一元化されることになりました。
詳細はこちらをご覧ください。


2011/12/29
メプロン懸濁液の供給は正常化しました
厚生労働省エイズ治療薬研究班から供給を受けているメプロンの1回処方量が制限されていましたが、遅れていた薬剤が入荷したため、1月6日より従来と同様の供給に戻ります。ご迷惑をお掛けいたしました。

2011/12/14
メプロン懸濁液を服用中の患者様へ
厚生労働省エイズ治療薬研究班から供給を受けているメプロンの1回処方量は、薬の輸入が遅れているため、当面、1症例1箱(3週間分)づつとさせていただきます。誠に恐縮ですがご了承ください


2011/08/29
臨床感染症を学ぶ 客員教授 青木 眞  大学院特別講義(公開)の御案内
聴講をご希望の方は、e-mailの件名に「臨床感染症」と記載の上、次の要領ででお申し込み下さい。

2011/04/07
被災された血友病患者の方々への相談窓口開設の御案内
日本血栓止血学会 「相談窓口」、「血友病被災患者・家族の方々へQ & A」を掲載しています。

2011/04/01
東北地方太平洋沖地震に関連した血友病診療情報まとめ(PDF)

2011/03/20
東北地方太平洋沖地震による被災者の公費負担医療の取扱いについて(PDF)
東北地方太平洋沖地震による被災者の公費負担医療の取扱いについて(その2)(PDF)
厚生労働省健康局等から発出の平成23年3月11日および18日付け事務連絡を掲載します。

2011/03/19
血友病の患者さんへ 製剤は順調に供給されています
血友病製剤の供給は順調ですので心配はいりません。

2011/03/16
血友病の患者さんへ 停電と製剤の冷蔵保管について
停電などにより冷蔵保存ができないことがあっても心配はいりません。 どの製剤も内部は無菌状態になっているので、室温程度であればしばらく置いても体に害になることは起こりません。いわゆる腐るとかカビが生えるようなことはありません。 凝固因子の効果が少しずつ低くなる程度の影響はありますが、治療効果は十分に残りますので心配はいりません。

2011/03/12
血友病 懇談会 中止のお知らせ
地震の影響により12日と13日の患者会、学会の全ての会議は中止します。

2011/02/17
全国ヘモフィリアフォーラム 2011のお知らせ
今年も東京医科大学病院からスタッフが参加します。

第1日 2011年04月16日(Sat) 13:00開場- 17:00
第2日 2011年04月17日(Sun)
9:00開場 - 17:00 
会場 : 千里ライフサイエンスセンター
( 大阪府豊中市新千里東町 )

2010/11/03
基礎から学ぶHIV感染症診療セミナーのお知らせ
満員御礼 定員になり受付を締切りました。2010/11/09

第1日 2011年01月08日(Sat) 14:00受付開始-
第2日 2011年01月09日(Sun)
8:45 - 15:30 
会 場 東京医科大学病院

第39回日本総合健診医学会 *ホームページ
2011年1月28日、29日 新宿京王プラザホテルで開催
大会長 福武 勝幸

先天性の傷病治療によるC型肝炎患者に係るQOL向上等のための調査研究事業について (独立行政法人医薬品医療機器総合機構)
東京医大病院の診断書作成基準

e-血液TV 24時間放映中
輸血部の輸血管理システムを紹介しています。

遺伝子組み換え血液凝固第IX因子製剤のお知らせ

HIV-1 RNA検査についてのお知らせ 平成21年7月 患者様向け
            
HIV-1 RNA検査についてのお知らせ 平成21年7月 医療施設向け

HIV-1 RNA検査(TaqMan法)の結果について、正しく安定した結果が得られるようになりました。
長期間、患者様にはご迷惑をおかけいたしましたことをお詫びいたします。
臨床検査医学科 科長 福武勝幸

疫学研究のお知らせ
 HIV-1 RNA測定法のリアルタイムPCR法への変更に伴う問題点の検討、当科にて診療中の患者様について、2007年から2008年10月にかけてのHIV-RNA量、CD4細胞数、治療薬の種類と投与量を後方視的に調査する研究を実施しています。
患者様の個人情報は厳重に保護されています。


HIV-1 RNA検査についてのお知らせ

HIV-1 RNAの検査結果について、新しい測定法「リアルタイムPCR法」では従来法と測定値の傾向が異なることが明らかになりました。ご心配をお掛けして恐縮ですが、詳しくはこのお知らせをご確認ください。また、ご不明の点は外来担当医にお尋ねください。
臨床検査医学科 科長 福武勝幸


後期臨床研修医 大学院

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臨床研究医(随時相談)
大学院・社会人大学院(初期研修修了者)

 東京医科大学臨床検査医学講座は教育研究とともに、新宿・茨城・八王子の3病院で内科系診療科として診療を行うとともに、中央検査部と輸血部の運営に関与しています。新宿病院の臨床検査医学科は血友病などの出血性疾患やアンチトロンビン欠乏症などの血栓性疾患の遺伝子診断・治療および基礎的・臨床的研究を行なっています。また、エイズ(AIDS)/HIV感染症に対するHAART療法やC型慢性肝炎合併例に対するインターフェロン治療などを中心に血液凝固・輸血・感染免疫を専門とする診療・研究・教育を行なっています。

研修・大学院希望者連絡先;臨床検査医学講座

お知らせ
2007/02/01
東京医科大学に血液凝固異常症遺伝子研究寄附講座が設置されました。臨床検査医学講座の姉妹講座として研究を推進します。
           


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